勝手に捨てられていた粗大ごみ

粗大ごみ収集日は大抵の自治体ではひと月に一回だけだ。

だから急に思い立って、使わなくなった古い家具や椅子を捨てようと思っても、捨てる日まで2週間以上あるとついつい放置してしまう。

我が家は3LDKのマンションだが、築年数も30年以上ある狭いマンションなので、捨てようと思った粗大ごみをまとめておけるスペースが無い。

おまけにゴミ捨て場が共同だから、ごみを捨てに行ける日が収集日の前日からというルールがある。

用事があって捨てられなかったり、雨の日が続けば次のチャンスはまたひと月後だ。

共同のゴミ捨て場をもっと広くして、早くから捨てることができる様にして欲しいと思っても物理的に無理なのは判っている。

なので、自治体の回収ではなく業者の回収に頼った方がだいぶ楽になるというのをこのサイトで→https://xn--ihq13l2ua35dg1nfsgvluv7p.com
最近知った。お金はかかるけれど・・・

日頃からそんな不満を抱えているからだろう。

たまに誰かがルールを無視して勝手に早くから捨てた古い家具等を見かけると無性に腹が立つ。

今日もそんな粗大ゴミを見かけた。

捨てられた古い本棚には「捨てた人はいったん持ち帰って決められた日に捨ててください。」と書かれた紙が貼りつけられていた。

そんな貼り紙など屁のつっぱりにもならないだろう。

こんな自分のうっとうしい性格もどこかの粗大置きごみ場に捨ててしまいたくなる。

わきがで困った経験や対策について

私が今までにわきがで困った経験は一度だけあります。

それは、私が高校2年の時に部活の三年生を送る会のときです。その日はみんなで部活をし終わった後にみんなで食事をするという会でした。部活終わりに時間がおしていたためシャワーを浴びれずに食事会場へと移動となりました。その時私自身はわきがというものを気にしたことなかったのでなにもケアはしていませんでした。

食事が終わり、三年生一人一人からお別れの挨拶の時でした。明らかに私の脇から臭いがし始めていたのです。私はまずいと思い必死に脇を締めて聞いていたのですが、周りから変な臭いがすると言われて、バレてしまいました。

その場は必死に汗の臭いのせいにして免れることはできました。が、周りからはおそらくなにか言われていたのではないかと思ってます。

帰りも時間的に満員電車でワキガを気にしながらの帰宅となりました。。

それ以来、私はなにかしら対策をする必要があると思いました。私が実践している対策は、2つあります。

1つ目は、積極的にシャワーを浴びることです。僕は一日に3回ほど浴びます。

そして、2つ目に市販の脇に塗るクリームを塗ることです。
この2つのことをし始めてから臭いは抑えられるようになってきました。
私自身のわきがは軽度なのかなと思ってます。

宅配の未来について考える

やっぱりドローン配達の規制が解決して、実際にドローン配達がされるようになると、ガラッと変わるような気がします。

配達業のあり方も変わるのでしょうけど、家の価値にも影響する気がしますね。

今まではエレベーターなしの4階以上って本当に不便という他なかったと思うのですが、ドローンであらゆるものが運べるようになると、引越しや有事の時以外はかなり不便さがなくなるように思います。

すると、安いからいいじゃんって思って買う人も増えるような気がしますね。

やっぱり若い層なんだとは思うのですが。